石川県への出張で会社の女子から喜ばれる「お土産おやつ」2選

石川県への出張に行くことになりました。
石川県の名物でお値段も手ごろで数があって会社でのお茶うけにうってつけのお土産ってありますか?
このお土産のセンスで女子の評判も違ってくるので気が抜けません。
ある程度メジャーで、確実に駅などでも買えるものを教えてください。
という24才男子会社員のご要望にお応えして、石川県の厳選お土産お菓子を2つご紹介します。

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石川出張で女性社員に喜ばれるお土産お菓子は「月よみ山路」

【特徴】
「月よみ山路」は石川県小松市の「松葉屋」が製造しているお菓子です。

【価格帯 】
1棹入り750円(税込)~

【ホームページ】
http://www.matsubaya.jp/

【お客様の声】

控えめな甘さともっちりとした羊羹と甘い栗とのバランスがとてもいいです。
この感触と、食べやすさで、1本食べるのは、簡単です。
見かけると、時々、買ってしまいます。
栗蒸し羊羹では、ベストセラーと思っています。

【通販】
買い忘れ、手ぶら帰りに

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by カエレバ

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石川出張で女性社員に喜ばれるお土産お菓子は「あんころ」

【特徴】
「あんころ」は石川県白山市の「圓八」が製造しているお菓子です。

【価格帯 】
1包(9粒)入り370円 (税込)~

【ホームページ】
http://www.enpachi.com/

【お客様の声】

圓八といえば、やはり『あんころ餅』だろう。よく『赤福』と比較されるが、使用するものが、こしあんと餅という共通点はあるが全く比較対象にならないので注意が必要。『赤福』は、あまたある『赤福』の類似商品と比較すればそれで良いだろう。「カレーライス」と「ハヤシライス」を比較するのに似て最初からかなり無理な比較である。
さて圓八の『あんころ餅』だが、これだけ歴史のある商品ということもあり、『赤福』同様類似商品は多いが、いまだに竹皮を使用している点、餅やこしあんの製法などオリジナリティという点で特筆に値する。
餅に比べ餡の分量が過剰だという向きもあるが、これは計算された比率であることに食べ終わった後に気づく事を狙っての仕掛けでありあくまで主役は「餡」。
現代人、特にお子様には竹皮の風味は欧米化やスナック食品等に慣れきった影響等で生理的に合わない場合もあるだろう。そもそも子供向けに作っているわけではないわけで、決して万人受けを狙った商品ではない。交通機関の発達で一地方でのみ流通する「甘味」
ともいえないが、現代では数少ない敢えて伝統の味に拘る「大人の甘味」である。
お値段もお手ごろ。

【通販】
こちらからお願いします
http://www.enpachi.com/

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