長崎出張のお土産で会社女子に喜ばれるおやつ菓子2選

長崎県への出張に行くことになりました。
長崎県 の名物でお値段も手ごろで数があって会社でのお茶うけにうってつけのお土産ってありますか?
このお土産のセンスで女子の評判も違ってくるので気が抜けません。
ある程度メジャーで、確実に駅などでも買えるものを教えてください。
という27才男子会社員のご要望にお応えして、長崎県の厳選お土産お菓子を2つご紹介します。

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長崎県出張のお土産で女性社員に喜ばれるおやつ菓子は「カステラ 」

【特徴】
「カステラ」は長崎県長崎市の「福砂屋」が製造しているお菓子です。

【価格帯 】
1本入り1,188円(税込)~

【ホームページ】
http://www.fukusaya.co.jp/item/castella.html

【お客様の声】

これは、キマシタ。
文明×より遥かに美味い。
口当たりの良さ ざらめの加減 それから、全体の甘さ。
生地 どれを取っても非の打ちようがない。
0.6号一気に食べきりました。
原材料だってたったの4つ。誤魔化しを利かせない全う勝負。
参りました。福砂屋 手わざの栞が全てを語っています。
これは、誰に出しても恥じることはない。

【通販】
買い忘れ、手ぶら帰りに

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長崎県出張のお土産で女性社員に喜ばれるおやつ菓子は「九十九島せんぺい 」

【特徴】
「九十九島せんぺい」は長崎県佐世保市の「九十九島せんぺい本舗」が製造しているお菓子です。

【価格帯 】
8枚入り452円(税込)~

【ホームページ】
http://www.99grp.com/

【お客様の声】

1951年に販売開始となった佐世保銘菓。
2010年から2014年まで5年連続でモンドセレクション最高金賞を受賞しており、
商標登録もされています。
日本画家中島潔氏の「洋傘を差した少女」が描かれた商品パッケージ。
中にはアルミパックで個包装されたせんぺいが18枚。
ちなみに、“せんぺい”は小麦粉で作られたもので、“せんべい”は米粉で作られたものだそうなので、こちらは“せんぺい”で間違いないことになります。
縁起の良い亀の甲羅をかたどった六角形の焼き菓子。
中央にはアイシングで“九十九島”と書いてあるのですが、何と職人さんによる手書きなのだとか。
裏面にはピーナッツが見え、これは海に浮かぶ九十九島の島影を表現しているそうです。
いただいてみると、シャリシャリに近いカリカリとした食感。
瓦煎餅のようなお菓子を想像していたのですが、それよりずっと軽くて香ばしい。
主原料が砂糖であることを意識させられる食感です。
味の方は、砂糖の甘さとともにピーナッツの味が濃く美味しい。
個包装されていてしかも日持ちもするので、お土産にも良いと思います。

【通販】
買い忘れ、手ぶら帰りに

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